今日は5月5日、日本と韓国は「子どもの日」ですが、こちらでは何もない普通の日なので朝からいつもの通り私はお弁当(いつかお弁当の話も書きたいと思います
)を作って、息子2人は学校に行く準備をしていました。
* ちなみに、イギリスも「National Children’s Day UK (NCDU)」という日があって、今年は5月16日だそうです。
ところが、窓を見たらまさか…雪が降っていましたよっ
積もるほどではなかったけど、5月に雪なんて…と思っていたらScottishのママ友が面白い言葉を教えてくれました。
“Ne’er cast a cloot til May is oot!”An old Scottish saying my granny used to tell me. Translated it means don’t hang up or put away your winter woolies until the end of May as it can still snow x
確かにまだまだ寒いし、冬が長いってことね、と思いました。
今朝うちの庭の景色です⇣⇣⇣

4月のEaster Holidayの時にも2日くらいたくさん雪が降って子どもたちはすごく喜んでました。⇣⇣⇣

そのあとは…雪が止んで晴れてきたので良かった!と思ったのですが、また
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→雹!!→
みたいな変な天気の連続でした![]()
* 雹は英語でhailですね。eg. It’s hailing!!
そう言えば、子どもの学校の面接の時に校長先生が “We have four seasons in one day!” と言ったような気がします。
個人的な感覚ではスコットランドは真夏でも25℃は超えないし、夏はないんじゃないかな?!とも思うのですが、晴れの日には15℃もない気温でも袖ナシにハーフパンツの人もよくいるから…そうですね!
とにかく今日は1日のうちに四季があるというのが何か少し分かりました![]()

